2.「マニアはそっぽ向くけど一般にはよく売れる」
3.「マニアがやけに惚れ込んでなぜか宣伝に一役買ってくれる」
4.「マニアにも一般にもウケまくりの売れまくり」
5.「マニアが勢いで買ったもののイマイチなんだけど引くに引けなくてちょっと盛り上がってるぽく見えるもの」
電脳コイルでは、電脳メガネと呼ばれるウェアラブルコンピュータを通して見ることで情報が付加表示される。
東のエデンでは、携帯電話で写すとその写した対象物の情報が画面に付加表示される。
この2つのアニメはAR自体の認知度を上げたことはもちろん、その可能性を例示したと言う意味でも非常に大きな意味を持ちます
A List Apart: Articles: Erskine Design Redesign
In just two years, Erskine Design grew from two people working at home into a full-fledged agency of eight, working with some major clients. Our website needed to better reflect our achievements, abilities, team strengths, and to get better information from client inquiries to help grow the business.
ボーナスというのは、毎月支払うのではなく「半年遅れてまとめて
支払う」という、要するに「遅配」の方法です。私自身は、日立製
作所を退職後はずっと「年棒制」でしたから、全くボーナスという
概念がありませんでした。それもその筈で、ボーナスという仕組み
は昔の日本企業特有のものだったからです。
かつての日本企業は資金が慢性的に不足していて、ワーキング
キャピタルだけで精一杯という状況でした。そこで、次の3つの
ことを実施したのです。
1)給与を低く設定し、代わりに「退職金」でまとめて支払う
2)給与を低く設定し、業績連動で「ボーナス」として6ヶ月
まとめて支払う
3)銀行預金の金利よりも高い金利を設定した「社内預金制度」を
整備し、給与の約10%を預金してもらう
銀行に頼ることなく、従業員に負ってもらうことで企業のワーキング
キャピタルを確保するために作られているのが、現状の制度なのです。
ボーナスは業績連動という条件が一般的でしたが、「右肩上がり」で
高くなっていく年月が続き、いつの間にか「毎年高くなるのが当たり前」
という感覚になっていたと思います。
スレチだが日本のマスゴミに絶望したので貼る
450 :名無しの心子知らず:2009/11/05(木) 18:15:06 ID:IkeOreMy
»275
すっごい遅いレスで申し訳ないが、マジかよと思って調べたら
東京の六本木が麻薬危険地帯に指定されてるんだな、ぶっ飛んだ。
この危険地帯指定って、いわゆる暴動やら戦争やらでやばい国に旅行者が行かないようする為のものなんだよね。
それが国じゃなくて六本木という一地域指定って・・どんだけ。
Americans told to avoid Tokyo bar district after spate of robberies
http://www.guardian.co.uk/world/2009/mar/18/us-embassy-tokyo-warning
(Guardian: 18 March 2009)
そしてこう続く
“米大使館に先立って、英国とオーストラリアの大使館が同様の警告を出していた。”
「薬物で意識不明にさせ高額請求」、外国人ねらい六本木で急増 米大使館警告(AFP通信)
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2583516/3929658
多くの海外メディアが報道
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=US+Embassy+warns+Roppongi
Wikipedia 英語版でも言及されている
http://en.wikipedia.org/wiki/Roppongi#Nightlife_in_Roppongi
Interactive Sketching Notation 0.1
After being inspired by people’s UI sketches for almost a year now, only naturally, my own approach to drawn user interactions with pen and paper began emerging. This personal compilation of the various techniques which I find relevant, is being published as the so called Interactive Sketching Notation. (via Wireframes Magazine)
帰ってみると嫁が酔っ払っている。
通勤でストッキングが伝線したんだとか、信号があたる度に赤だとか、
スタバでソイラテ頼んだら普通のミルクだったとか、何度もコピー用紙補充したとか、
上司に嫌味を言われたとか……色々と今日はツイてないと言う。
こんな日は飲むしかないよね~といいつつ、惣菜の中華サラダをつまみにグラスを煽る。
流しにすすいだビールの缶が幾つも並んでいる。
俺も飲もうかなと冷蔵庫を向くと、そうしなぁそうしなぁとうんうん頷く。
野菜室からネギを出して刻む、フライパンを温める、まな板とナイフを洗う、
買ってきたハツとネギを手っ取り早くゴマ油で炒める。嫁の分はしょうがも入れる。
おーつまみが増えたと喜び、帰ってきてから初めて笑顔を見せる。
ふと気付いたように、あぁおかえり言ってなかったねと自嘲する。
もう言ってもらったよと嘘を言い、嫁のグラスを取り上げる。
まだ飲むんだからと不満げな嫁に、冷凍庫に入れておいたカップを渡して
プシッと開けたばかりのビールを注いでやる。
何がそんなに感極まったのか、
微かに聴こえるぐらいにありがとうと呟き、泣き出してしまう。
嫁の背中を撫でながら、頼られるとちょっと嬉しいなと思う金曜の夜。



